現場のDXを実現する製造現場プラットフォーム
TULIP(株式会社T Project)

このような課題はありませんか?

・測定結果や日報の手書きが面倒・誤記も多い。

・製品の不具合・工程の後戻りが多発する。

・システムやデータの形式がばらばらで手作業でカバーしている。

・これらの要因で、業務の見える化がまったくできていない。

「TULIP」を使うと、このようなことが実現できます!

TULIPは、製造現場のあらゆる課題をデジタル化により解決する、全く新しいプラットフォームです。

製造支援アプリの作成、運用により現場業務を見える化し、品質を担保向上しつつ工数も削減。

さらにセンサ・計測機器との接続や生産ラインと既存基幹システムとの連携まで行い、現場からバックオフィスまで真のDXを実現します。

「TULIP」の製品概要

製造業のDX 実現に必要な機能を提供する基盤を提供します。

1.製造現場での実務データや機器データをリアルタイムに収集・蓄積できます。

2.異常や改善点を早期検知しSDCAサイクルを実現します。

3.上位システムとデータ連携し経営課題解決にも貢献します。

「TULIP」の特長

「ローコード開発」で現場主体のDX

・製造向けに「常に最新の技術」を適用

・欧米中心に「グローバルな導入実績」

「TULIP」の構成例

「TULIP」の利用例/導入効果

1.手作業の見える化

2.SCADA/PDCA

3.現場システム共通化・データ一元管理

4.システム分断解消

参考ページ

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